
こころを育てる教育企業
10万人以上が学んだSP(サブパーソナリティ)トランプを
社内の人材育成に活用しませんか?

大手企業、大学、自治体などを中心に、SP(サブパーソナリティ)トランプを使用したセミナーを、すでに10万人以上の方が受講されています。
SPTアドバイザーは、主に社内・学内における人材育成(相談・カウンセリング・面接・ミニセミナー)やマンツーマンでの相談業務などに、SPトランプを活用できる資格です。
企業の人事関係者、教育担当者、社内講師、大学のキャリアセンター職員、ハローワーク相談員、教師、カウンセラー、等におすすめの資格です。
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1日目 |
2日目 |
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1.他者育成におけるセルフエンパワーメントの視点 2.自らの主体性について吟味し、問題を設定する 3.主体性を高めるための自己理解 (SPトランプ使用) 4.他者理解・タイプ別他者対応を学ぶ 5.コミュニケーションについて |
1.サブパーソナリティや 自己成長プログラムの理論的背景 2.他者育成のための面接や グループ指導の実践訓練 3.アドバイザーとしての自身の課題設定と SP育成の方向性 |
・定期的に開催されるスーパービジョン(事例研究会)への参加資格
・こころ育て研修所実施の各種講座を優待価格で受講可能
・SPトランプを割引価格で購入可能
社員の採用に活用しています
人を採用する際にどうしても自分の価値観や好みが反映してしまっているのではないかと不安を感じることがあります。
そこでまず社員にサブパーソナリティートランプをしてもらったら、やはり似たような性格の人材の割合が高いことが解りました。
今では採用試験の際に、学生にサブパーソナリティートランプを使って自己紹介をさせ、色々なタイプの学生を採用しています。( 通信関係 人事担当 M・K様)
社内研修に社員が積極的に参加してくれるようになりました
今まで色々な社内研修の講師をしてきましたが、忙しい社員の反応はいまいちで、効果も実際出ているのか微妙でした。特に、研修中自己理解を深めるというテーマでは、TAを使ってきたのですが、「タイプは分かったけどそれから?」という壁にぶつかって・・
そんな時に、産業能率大学の講座で、SPトランプを使ったセミナーを受講し、今までの研修の中で活用できるかもしれないと思いました。
現在は、社内研修で活用していますが、楽しくて、分かり易く、タイプを知った後にさらに掘り下げていけるところがいいと好評です。(大手飲料メーカー 人事担当次長 K・I様)
部署の雰囲気がよくなりました
会議でも1人意見が違ったり、何かにつけて反対する上司がいたんです。
何かいい方法が無いかと思っていた時に、新入社員研修で受けたサブパーソナリティートランプを思い出し、資格を取ってみることにしました。実際にトランプでみてみると、その上司は他のメンバーと正反対タイプで、なぜいつもぶつかるのか納得。その後は上司のタイプに合わせた応対を心がけることで、上司の態度もやわらかくなり、部署の雰囲気がよくなりました。
(事務用品販売会社 営業部S・K様)
学生の就職相談に活用しています
大学のキャリアセンターで、学生の相談業務をしています。
就職に向けて、自己分析を指導するのですが、苦手意識を持っている学生や、自分の強みをうまく見つけられない学生が多いのが気がかりでした。
SPトランプは、分かりやすく、絵柄も親しみやすいので、学生が楽しみながら自分を見つめるにはいいツールだと思います。(大学 キャリアセンター勤務 R・H様)